日本とは逆で、男性が女性にプレゼントを贈るバレンタインデー。
アメリカでは子供達も盛り上がる!😅
アメリカのバレンタインデーはどんな感じだったか紹介します✨
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バレンタイン前のスーパー
バレンタイン前のスーパーは関連商品でいっぱい。

リンツ、GHIRARDELLIのチョコが特に多い!

美味しそうな期間限定フレーバーが並んでいて、ついつい(自分用に)買ってしまう…!!!
トレジョのこのアーモンドチョコレートが美味しくて止まらない。笑

ロンドンに住んでた時のバレンタインデーは、もっとお惣菜とかのあらゆるものがバレンタイン仕様になってて、より“日常感”はあったんだけど、アメリカの方が“プレゼント感”が強い。
バレンタインの日の服装
Matt(3歳)の保育園では、「ピンク・赤・紫色の服で来てね」と連絡があり、Lily(5歳)の学校では何も指示がなかったけど、一応2人ともバレンタインコーデにしました❤️🩷

Lilyの学校では集合写真が撮られ、みんなもバレンタインカラー✨

ハート、赤、ピンクなどの服をみんな着ていました!
親にかわいい服着させられる5歳児可愛い😍
バレンタインの持ち物
バレンタインの日は、クラス全員分におもちゃやカードを持っていく人が多い。
こんな風に小分けのお菓子に「TO」と「FROM」を書く欄があるので名前を記載して渡す。

息子は3歳なので、ジャガイモでできたお菓子を持っていったよ◎
クラスみんなの名前が分からなかったから、「FROM Matt」だけ書きました!
ターゲットでは、シール付きのカードが売っていたので購入!

4つにちぎって小さいカードにできる◎
Lilyはお友達に一生懸命書いてました!

カードには「素敵なウィンターブレークを過ごしてね」とか「LOVE」とか書いてもいいけど、自分の名前だけでもOK。
バレンタインのお菓子作り
日本って、バレンタインはお菓子を作ったり、チョコレートを百貨店に買いに行ったりする印象だけど、アメリカではどちらもなし。
代わりに「Galentine」という女の子同士でバレンタインっぽい楽しいことをする文化があります❤️
娘と一緒にドーナッツを作って

ささやかなお祝い🥂

娘が大きくなって日本に帰国しても、母娘で楽しみたいな😊
Lilyは学校でカード、小さなおもちゃ、文房具などをどっさりもらってきて大喜びでした🤣
Have a lovely day!♡


