こんにちは!ニューヨーク在住くまみんです。

子供たちは9月になってLilyは1st Grade(小学1年生)、MattはPre-K(年中さん)の学年になりました!
大きくなったな〜☺️

アメリカでよく見る「Back to school sign」というものを書いて写真を撮りました♩

これは、その時好きなこととか将来の夢とかを記入して毎年一緒に撮るというもの✨
数年後に取った写真と比べると成長が感じられそう、、、!

ちなみに娘の学校は年中さん〜6年生までが同じ学校。

登校初日は、息子はお姉ちゃんと同じ学校に通えるのが嬉しそうで、終始ニコニコでした♩
子供達が嫌がらずに嬉しそうに登校するのが親としてはとっても嬉しい。

新学期が始まると「School supply」と呼ばれる学校の備品を生徒たちが準備して学校に持っていく。
こんな感じのリストで、集めるのも持っていくのも一苦労😨

子供たちは大荷物を持って登校しました!

仲良しの現地のお友達とも引き続き学校が一緒で、クラスは変わってしまったけど何人かのママ友に日本のお土産をあげたら、みんなとってもとっても喜んでくれた〜☺️💕
ちなみにお土産の内容はフェイスマスク、日本らしい切り絵のポストカード、日本の小分けのお菓子をあげた!

その1人は夏休みにヨーロッパの実家🇪🇪に帰ったらしくお土産もたくさんいただき嬉しかった😭

どれも初めて食べる商品だけど、左上はひまわりの種が入ったクラッカーで、クリームチーズを塗って食べたらバカうまかった💥フィンランドのメーカーらしい。

ひよこのパッケージのチョコレートもびっくりするくらい美味しかった🥹

ニューヨークは特に、そこで育った人より世界中からの移民が多いので子供の長い夏休みは母国に帰るよ〜っていう人がたくさん居た!

早速、新学期が始まった週末から娘のお友達のバースデイパーティーへ。

それで、日本から帰ってきて久しぶりに会った現地のママ友からたくさんのハグ!
(そこまで仲良しな人じゃない人も例外なく、、)

それで私は分析したんだけど、アメリカ(を始めとする英語圏?)では“久しぶりに会った人”に再会の喜びを伝える方法としてハグするみたい。笑

私も挨拶のハグはする時としない時があるからどんなシチュエーションでするんだろって考えてたんだよね。笑

実際、子供の友達のバースデイパーティーはプレゼント購入からラッピングまで親の負担が大きい(ラッピングにまつわるものが気軽に手に入りづらい)。
でも、なんだかんだ呼ばれるパーティーは気心知れたメンバーが集まり、知ってるママ友も多い&新しいママ友ができるチャンスでもあるので嫌いではない☺️
気付けば毎回日本人私はたちだけという状況も慣れてきた😳

6月までの10ヶ月間、充実した年になりますように✨

Have a lovely day!♡